MAiX M1nを試してみる

秋月で買って積みボードになっていたMAiX M1n nanoを試してみます。秋月に新商品として出ているのを見て、こちらの動画を見て買ってみたものの、そのまま積みボードになっていました。 MaixPy IDEのインストール …

ESP8266で収集したデータを表示させる(chart.JS編)

CanvasJSを使った表示は簡単で良かったのですが、ホビー利用でもメールで登録(だっけか?)がいるということが作ってからわかりました^^;。で、できるだけライセンスに縛られたくないので、chart.JSで作り直してみま …

ESP8266で収集したデータを表示させる(CanvasJS編)

ESP8266でBME280のデータを収集して、MQTTでWebARENAに送れるようになりました。となれば、もう表示するしかないです。 というわけで表示させてみたのがこちらです。(ホスト名は違いますからねー)

WebARENAでUbuntuサーバを立てる(4)

Flask環境のデバッグ方法 サーバ側はFlaskで構築しましたが、Flaskの本番環境だといまいちエラーがどこででているのかわかりにくく、デバッグに難儀することが見えてきました。 そこで、ローカル環境でテストする方法を …

パスワードハッシュを計算する

Flaskを使ってページ単位でBasic認証を設定する際のパスワードリストが前回生のパスワードを直接ファイルに記述していましたが、これをハッシュで記載するように修正します。 python3 の仮想環境作成 今回のPCはO …

$10のAIエッジデバイス開発ボード

秋月の新商品をずーっと遡っていたら、Sipeed M1n Module AI Development Kit based on K210(RISC-V)という1,450円のエッジAIデバイス開発ボードが目に止まりました。 …

LinuxMint19.3にMinicondaをインストール

故あって、LinuxMint19.3にMinicondaをインストールしました。 https://conda.io/projects/conda/en/latest/user-guide/install/linux.ht …

Minicondaを使ってみる

これまで、Pythonの環境構築はPythonを単体でインストールして、venvで仮想環境を作って、pyinstaller(exe化する場合)をインストールして・・・とやってきました。 機械学習にPythonを使う場合に …

Bottleというフレームワークを試してみた(2)

あちこち参考にして、もう少し遊んでみました。 test001.py hello_template.tpl そして、./photo/cat.jpg に写真を置いて表示してみるとこんな感じ。 パスにパラメータを入れるとこんな …

Bottleというフレームワークを試してみた(1)

Flaskよりもさらに軽いPython上のフレームワークで Bottle というのがあるということで、試してみました。 参考にさせていただいたのはこちら(とても参考になる)です。 まずは環境構築。いつものように Linu …