フンガトンガ・フンガハアパイの大噴火の気圧変動をとらえた(1)

今日(日本時間の2022年1月15日の13時10分)にトンガ諸島のフンガトンガ・フンガハアパイが大噴火しました。

で、この規模の噴火になると大気圧の変動波が生じるようです。

そして、南鳥島でも観測されたということなので、待っていると・・・

自宅にもやってきました!
以前作ったBME280での測定環境CSS811での空気質測定(に同居しているBME280)環境で検出できました!!
緑が北側の窓の外、青が北側の室内、赤はベランダです。大噴火とはいえ、自宅に設置した機器で南太平洋の噴火の影響を観測できるなんてすごい時代です。

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