XBee応用製作第1弾 リモートレリーズ 実験編

前回の調査結果に基づいてレリーズケーブルの改造を行い、以下のような形態で実験に成功した。

なんのことはなくて、ATmega88のPORTDにTD62083を接続して、シャッター端子を駆動しているだけ。

カメラとつなぐとこんな感じ。

XBee親機の先のTeraTermからキー入力するとピント合わせとシャッターを切ることができた。

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