MQTT用に個別に証明書を用意する

WebArenaでMQTTサーバを立てたときに、電子証明書はWebサーバのものを使うように設定しましたが、これだとLet’s Encryptでサーバ証明書やフィンガープリントが更新されたときに困ってしまいます …

WebARENAでUbuntuサーバを立てる(5)

WebARENAで運用しているプライベートなサーバ(といっても、今はMQTTで取得したいろんなセンサーの値をグラフ表示しているだけ)ですが、本日、突然、センサーのESP8266/ESP32の各機器がサーバ(MQTT br …

CCS811で空気品質測定(2)

センサー側は動くようになったので、今度はブラウザで見えるようにしてみます。 1.Flaskのアプリケーションファイルを作成 Blueprintでアプリケーションを分割してあるので、その分割したモジュール作成という形(言い …

nginxでbasic認証を設定

隠すほどのデータがあるわけではないのですが、nginxにbasic認証をかけておきます。

Ubuntuでタイムゾーン設定

WebArena上のVPSで動かしているFlaskのサイトをよく見ると、自力でグラフの横軸を出しているところで、時刻が9時間ほど遅れているのを発見しました。たぶん、これはタイムゾーン設定だということで、これを修正すること …

ESP32でSmartConfig

ESP8266のSmartConfigのサンプルをそのままESP32で動かすと、上手く動作しません。簡単に言うと、一度SmartConfigでSSID/パスワードを設定しても覚えてくれませんので、毎回設定しなければなりま …

ESP32でMQTT

次にESP32でMQTTにトライしてみます。 先のESP8266用のMQTTクライアントを改造して動かしてみます。(何箇所か引っかかったところがあり、こちらの記事を参考にさせていただきました)

ESP8266で収集したデータを表示させる(chart.JS編)

CanvasJSを使った表示は簡単で良かったのですが、ホビー利用でもメールで登録(だっけか?)がいるということが作ってからわかりました^^;。で、できるだけライセンスに縛られたくないので、chart.JSで作り直してみま …

ESP8266で収集したデータを表示させる(CanvasJS編)

ESP8266でBME280のデータを収集して、MQTTでWebARENAに送れるようになりました。となれば、もう表示するしかないです。 というわけで表示させてみたのがこちらです。(ホスト名は違いますからねー)

WebARENAでUbuntuサーバを立てる(4)

Flask環境のデバッグ方法 サーバ側はFlaskで構築しましたが、Flaskの本番環境だといまいちエラーがどこででているのかわかりにくく、デバッグに難儀することが見えてきました。 そこで、ローカル環境でテストする方法を …