RTL-SDRを動かしてみました

これ でポチったRTL-SDRが届きました。買ったのは です。以前、SDRにトライしたときのRTL2832Uのドングルもあるのですが、RTL-SDRはTCXOを搭載しているので周波数のズレが小さく変動も少ない状態で動作さ …

CircuitPythonでLPS331APを読み出す

CircuitPythonでLPS331APを読み出して気圧と温度をコンソール出力するようにしました。よく見かけるのはI2Cですが、今回はSPIで行います。 これをcode.pyとして保存すると以下のように動作します。

Seeeduino XiaoでCircuitPython

せっかくなので、Seeeduino XiaoでCircuitPythonを動かしてみました。 基本的にはSeeedStudioの記事に従って操作するだけです。CircuitPythonは6.3.0の日本語版を使用しました …

Seeeduino XiaoでSPI通信

Seeeduino XiaoでSPI通信をさせてみたくて、手元に落ちていた秋月電子のLPS331APモジュール(AE-LPS331)を動かしてみました。このモジュールはすでに販売終了していて秋月電子のWebサイトには資料 …

Tang Nanoで内部信号のモニタリング

GOWIN FPGA DesignerにはGOWIN Analyzer Oscilloscopeという機能があって、内部信号をモニタできます。Qiitaのこちらの記事で@hi631さんがまとめていただいているので、そちら …

Tang Nanoで液晶表示テスト

GitHubにTang Nanoのサンプルがありましたので試してみました。 このサンプルの中のexample_lcd/lcd_pjtディレクトリの下のlcd_pjt.gprjをGOWIN_FPGA Designerで開い …

Tang NanoでLチカ

開発環境をインストールしたので引き続きTang NanoでLチカにトライします。基本的には、論理合成にライセンスファイルの請求が必要な Synplify Pro ではなく、ライセンスファイルの請求なしに動作する Gowi …

Tang Nano 開発環境をインストール

Tang Primerに引き続き、さらに格安なFPGAボードTang Nanoの開発環境もインストールしてみました。ShigeZoneさんで800円で買えてしまうし、よく見るとDIP40ピンのソケットに挿せそうだし、ソフ …

Tang PrimerでPWMでLチカ

LEDのサンプルを改造して、PWMでホワッと点滅するLチカにしてみました。 秒を基本とした周期にするため、まず24MHz入力クロックを24分周して、1MHz周期のイネーブル信号ckeを生成します。 これで0〜999(ti …

Tang Primer 開発環境をセッティング

FPGA開発をしたくなったので、以前買ってあった Tang Primer用の環境をセットアップします。 公式サイトはこちらのようです。 セッティングにあたっては以下のサイトを参考にさせていただきました。 http://g …